中央検査部 > 中央検査部について > トピックス
2025年7月27日に九州大学医学部百年講堂で開催された、第34回福岡県医学検査学会に参加し、中央検査部スタッフ3名(シンポジウム:1名、一般演題:2名)が発表を行いました。シンポジウムについて「医療安全はどこまで実施する?」のテーマで、一般演題については「AFの検出にATパッチが有用であった1症例」、「脳波検査にて痙攣発作を認めた1症例」の演題で発表を行いました。
今後も学会などに積極的に参加して知識を深め、医療の質の向上に貢献できるよう頑張っていきたいと思います。また、今回の学会に参加して得られた知識を他のスタッフにも共有し、今後の業務に活かしていきたいです。
(文責:重藤・中村)