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各種研究会等におけるQ&A
ここでは主に筑豊漢方入門セミナーの参加者から寄せられた質問への回答を公開します。
質 問
掲載日
Q14.
透析患者に対する漢方治療について教えてください。
2010.03.24
Q13.
疾患による方剤の禁忌などはありますか?
2009.04.22
Q12.
六病位で準少陽、準太陽、準少陰と分けているが、その解釈について教えて下さい。
2008.04.30
Q11.
カリウム製剤(アスパラKなど)併用しての甘草含薬の使用は可能でしょうか?(血中K値定検はどれ位の間隔で?)
2008.04.30
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Q10.
鼻注は製剤では詰まるので使いたくない由、看護師から上申があったばかりですが、鼻注でも安全ですか。
2008.04.30
Q9.
製剤は湯に溶かしたほうが良いとも聞きますが、本当でしょうか。香りによる粘膜下吸収なども考えうるでしょうか?香りの治療的意義にも関心あるところなのですが。
2008.04.30
Q8.
時間に都合がつきましたら、是非病棟の回診なども見せて頂けたらと思います。
2008.04.30
Q7.
薬の使い分け等、ある程度フローチャート化は難しいのでしょうか?
2008.04.30
Q6.
水毒の話の中で、小青竜湯に附子を加えられたのですが、冷えがあるならば陰証として陽証(小青竜湯)の方剤を用いずに、他のものではどうなのでしょうか。小青竜湯+附子という処方は、一般的におこなわれるのでしょうか。
2008.04.30
Q5.
1.
高齢者は虚証の患者が多く、処方に迷う場合、まず真武湯を使用し、良い印象をもっています。このような使い方も良いのでしょうか。
2.
はずさない処方のコツについて教えて下さい。
2008.04.30
Q4.
実際に患者さんに使うと効果がない事が多く、がっかりする事が多いです。勉強したことを臨床に活かすコツがあれば教えて下さい。(「経験するしかない」と言われるのは承知しています。)
2008.04.30
Q3.
薬とその使用目標がたくさんあるため、知識を頭の中で整理するのに時間がかかりそうですが、経験を積むということ以外に自学を進める上で、何かよい知識の整理の仕方があれば教えて頂けると幸いです。
2008.04.30
Q2.
大量出血時、および大量出血をした術後の気の補充はどうすればいいのでしょうか。
2008.04.30
Q1.
附子を使いたいのですが、使用経験がなく、量のさじ加減がわかりません。
2008.04.30
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飯塚病院 漢方診療科
福岡県飯塚市芳雄町3-83 TEL:0948-22-3800 / FAX:0948-29-8075